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Guyatone及びDeMont Guitarsのユーザー情報やアーティストの皆さんの活動情報をお伝えいたします。

About us

Mr. Nathaniel DeMont氏のGuyatone製品の企画、開発及び製造を担って居ります。
本社は岐阜県中津川市!

Special offer

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Recent Situation & Works

WR6

WR2、SWR2、WR3とロックの歴史を支えたモデルのサウンドを継承。   

 WR6ではブレンド機能とエフェクトフィルターの切り替え機能を追加しより多くの楽器とのマッチングを考慮した製品に仕上げました。

ZoomBOX

アイルランド出身でグラミー賞最多受賞バンドのギタリスト使用で知られるオリジナルモデルですが、今回リメイクに留まらずデジタルエフェクツ痩せしたギターサウンドを圧倒的な分厚い存在に戻すポストドライブ回路を追加。アクティブバイパスで音痩せも皆無。

DeMont 3PDT

企画時からフットスイッチとして設計されたDeMontオリジナル3PDT(3回路)は圧倒的な耐久性とスムーズな操作感です。更に音質面では他部品と一線を画す存在です。作業性の良いソルダーポットタイプ端子も特徴のひとつです。

'60s Gold Logo

60年代のGuyatoneギターに使われていたゴロを完全復刻。
 ロゴを紛失したグヤトーンヴィンテージギターに是非ご使用ください。
(素材:アルミプレート)
                ご注意:ご使用はオリジナルギターに限らせていただきます!

'70s Black Logo

主に70年代のGuyatoneギターに使用されていたヘッドロゴプレートを完全に復活させました。
 両面テープで貼り付けるだけで手軽に完全オリジナル仕様に戻せます。   (素材:アルミプレート)
                ご注意:ご使用はオリジナルギターに限らせていただきます!

DMC
P-Ups

 
 PAF伝説に一石を投じるオリジナルP.U.。
巻き線回数や直流抵抗値の逸話に囚われることなく“使える音”を探求した結果がこのP.U.です。着磁方法、残留応力管理やアニーリング技術を自在にコントロール。巻き線機にはトルクの安定したパルスモーターを用いています。聞き飽きたウンチク情報で模倣されたP.U.からあなたを解放してくれる筈です。
(ご注意:組み合される可変抵抗器やキャパシターの性能で得られるサウンドは変化します)

    The Sound Evangelists
               Yasuhisa Soga (曾我 泰久)  

 僕がいまメインで使わせてもらっているギターはまさに幻のグヤトーンのギター。
数年前、これからグヤトーンが動き出すという時にプロトタイプとして誕生した
ギター。 鳥居さんがお披露目として楽屋に持って来てもらった時に一目惚れして、無理を言って連れて帰って来てしまい、今に至ってます。

 今はまだ使っている方が少ないので、どのライヴハウスでも必ずと言っていいほどスタッフの方々がギターに集まって来てはギター談義に花を咲かしてます。

 音の立ち上がりが良く、どんなに爆音の中でもはっきりと輪郭の見えるサウンドは僕の武器でもあります。 これからグヤトーンのギターがたくさん方々に使われる事を心から楽しみにしています。

 Hiroki Kiribayashi  (きりばやしひろき)
     (Qactusの考案者,楽器演奏者人口を増やすためQ-sai合宿を主催)

 一線で活躍する彼らの音楽人生の中でも取り分け際立ったブランドであることを改めて実感しています。
もちろん私自身もビギナーの頃からずっとお世話になってますし、
エレキギターで仕事をする現場では必ず足元にGuyatoneがあります。

 ドラムの現場であってもタイコ叩きながらVT(トレモロ)を踏むことだってあります。
踏むのは申し訳ないけど相当踏んでます。

 とにかく、ここからじわじわと国内外でGuyatoneの帰還を喜ぶ声が広がるのでしょうね。
「日本のエレキ」復活。この日をずっと待ってました。
                  
  AGGI's Guyatone LGX-I

 Many people ask me how I came to play a Guyatone.

The story is actually a simple, yet interesting one.

I had started working with Terry, my manager and song-writing partner and as the recording progressed, Terry had been recording the guitars, in the main, on his Gibson Melody Maker and Guyatone LGX-1.

 We had discussed how we wanted a raw rock ‘n’ roll sound and not the typical Gibson or Fender sound, but something that would make AGGI unique.

 Rehearsals were only weeks away and the conversation came around to what guitar I would play live. I had said that I wanted to retain the recorded sounds but wanted a guitar that would also become my ‘signature’ in looks, much in the way that Joan Jett’s Gibson Melody Maker is instantly recognisable as being hers.

Terry had brought the Guyatone LGX-I some years before from the Irish punk band Stiff Little Fingers.

I hadn’t laid hands on the guitar before and as we entered the rehearsal studio, I have to admit to being a little nervous, it wasn’t mine and I didn’t want to damage it in any way.

 As soon as I played the first chord, the LGX-I felt and sounded like the guitar I had always wanted, comfortable, playable and with the sound of a lions roar.